周辺観光

リゾートインラッソ石垣周辺の、一度は足を運んでいただきたい
おすすめスポットや飲食店をご紹介致します。

マエサトビーチ

マリンブルーの海と真っ白な砂浜が美しい真栄里ビーチは、ANAインターコンチネンタル石垣リゾートの目の前にあるリゾートビーチです。 もちろん宿泊客以外でもビーチは利用できます。シーズン中は監視員がいるので、家族連れでも安心です。

石垣市公設市場

石垣市公設市場は、沖ユーグレナモール(旧あやぱにモール)の中にある公設市場である。 3階建の建物で、半地下の1階には野菜、果物、魚、肉など地元住民向けの商品が並び、2階は石垣市特産品販売センターが入り、観光客向けの土産物が販売されている。3階には、食堂もあります。

バスターミナル

http://www.cosmos.ne.jp/~bus/

バスターミナルには、石垣島で路線バスを運行している 東(あずま)バスのバスターミナル で、すべての路線がここから出発します。

石垣港離島ターミナル

石垣島を拠点に八重山諸島の島々をつなぐ玄関口です。離島ターミナル離島からはそれぞれの島へと結ぶ高速艇がでています。

権現堂

石垣市石垣にある臨済宗妙心寺派の寺の仁王像とそれに付随して建てられた権現堂。寺は1614年に薩摩藩の進言により建てられました。八重山初の寺で、山門の左右に配されている仁王像は、現存する沖縄最古の木彫像です。権現堂は津波の被害に遭いましたが、1786年に再建されました。現存する沖縄最古の木造建築です。

バンナ公園

日本最南端の森林公園であるバンナ公園は、石垣市街地の北方にそびえる標高230mのバンナ岳周辺の広大な自然環境下にあります。山の地形を生かした広場、散策路には亜熱帯性気候風土を感じさせる多くの珍しい植物が観察できます。

2013年3月7日に開港した。新石垣空港です。

米原海岸

石垣の自然がいっぱい。抜群のビーチロケーションを誇るビーチ。 米原ビーチはサンゴ礁の広がる海に白い砂浜、緑豊かな海岸線が美しいビーチです。波打ち際から色とりどりの熱帯魚を見ることができます。 国の天然記念物のヤエヤマヤシの群落や沖縄一の高さを誇る於茂登岳(おもとたけ)など美しい景色を眺めながら、のんびりと過ごすビーチとして人気があります。 隣接するキャンプ場は、シーズンになると地元の人たちをはじめたくさんの人々でにぎわいます。 ※潮の流れが早いため遊泳の際には注意が必要です。(遊泳危険区域に指定)

玉取崎展望台

緑豊かなやまなみからサンゴ礁の海まで、変化に富んだ眺望。 平久保(ひらくぼ)半島の基部、金武岳(きんぶだけ)の東の山麓にある展望台で、南の野原崎(のばるざき)から石垣島最北端の平久保崎まで一望できます。周辺にはハイビスカスが植えられ、展望台まで続く遊歩道は、10分ほどの道のりとなっています。昔から景勝地として知られ、平久保半島の緑豊かな丘陵の重なりから、東海岸に発達したサンゴ礁の海のきらめきまで、変化に富んだ眺望が満喫できます。

川平湾

黒真珠の養殖で知られる、石垣島随一の景勝地。 北西海岸にある入り江で、湾口には九つの小島が点在しています。澄みきった青い海と白い砂浜、緑の小島が描き出す風景は石垣島で最も美しいといわれています。湾内は潮の流れが速く、遊泳禁止となっていますが、グラスボートで海中の景観を楽しむことができます。大正時代から湾内で黒真珠の養殖がおこなわれています。

吹通川のヒルギ群落

石垣島の中でも比較的大きな吹通川。川の両側にヒルギの群小が広がっており、サガリバナの群落も見られる。  国道が河口を横断しているので、車を止めて橋の上から気軽にマングローブを眺めることができる。   天気のいい日に、川面に映るマングローブの森は息を呑む美しさ。  野性味あふれるカヤックでの川くだりも人気。

底地ビーチ

緑の林を抜けたら、そこは白い砂浜、青い海!また、砂浜から望める川平石崎(半島の先)の緑色と海・空の青とのコントラストが美しい。 石垣島を代表するビーチのひとつ底地ビーチは、モクマオウの緑の林にそって白い砂浜と青い海が続きます。約1kmも続くロングビーチは石垣の景勝地、川平石崎にそのままつながる絶好のロケーション。遠浅で波も穏やかな海は家族連れの海水浴におすすめです。

野底マーペー

野底マーペー(のそこマーペー)は、野底岳(のそこだけ、ぬすくだぎ)とも呼ばれている。西麓にあった野底村は雍正10年(1732年)に黒島と新城島からの寄百姓によって新設された村である。この際に黒島では道で島を二分し、一方を強制的に野底に移住させたと伝わる。移住者の中にマーペーという娘がおり、黒島に残された恋人を思って野底岳に登ったが、於茂登岳にさえぎられて島の姿さえも見えず、絶望して山頂の石と化したという伝説が残っている。山頂近くまで車で行くことができる。

平久保崎

青い海原を背に、牛がのんびり草をはむ、石垣島北端の地。 石垣島の北端にある岬です。なだらかな曲線を描く台地は、牛の放牧場として利用されています。岬の先端には、青い海原を背に立つ、白い平久保灯台の姿が見られます。晴れた日には、遠く多良間島まで一望できます。岬の北方海上にある大地離(ウフジシパナリ・岩礁島)辺りは、エラブウミヘビの生息地として知られています。