周辺情報

ラ・ジョリー元町byWBF周辺おすすめ情報

地元スタッフおススメの穴場レストランなど、おいしいお店をご紹介します。是非、ご賞味ください。

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函館山ロープウェイ

函館山ロープウェイ  函館に訪れたなら「函館山ロープウェイ」の乗車を忘れずに。ラ・ジョリー元町から乗り場までは、徒歩6分の近さです。お散歩感覚で、空の旅をお楽しみください。

営業時間:4月25日~10月15日=10:00(始発)21:50(上り最終)22:00(下り最終)
     10月16日~4月24日=10:00(始発)20:50(上り最終)21:00(下り最終)
     ※乗車時間は約3分間
     ※10分間隔で運転(混雑時は5分間隔で運転する場合あり)
     ※営業時間は設備点検や天候などにより変更になる場合あり
定休日:年中無休

≫≫  函館山ロープウェイ

函館ベイ 美食倶楽部(足湯)
函館ベイ 美食倶楽部(足湯)

函館ベイ 美食倶楽部(足湯)

函館ベイ 美食倶楽部(足湯) ラーメン、居酒屋、おすし、ジンギスカンなど、地元のおいしいお店と天然温泉の足湯(無料)が利用できる施設です。ベイエリアがすぐなので、お散歩コースの一つとして、立ち寄ってみてはいかが? 店舗の詳しい情報は、ホームページで確認を。
※足湯は冬季間閉鎖

≪営業店舗一覧≫
◆きくよ食堂=営業時間:月~土曜11:30~23:00(冬季は22:30まで)
  日曜、祝日11:00~23:00(冬季は22:30まで)
  ※15:00~17:30(日曜、祝日は17:00まで)は仕込み時間
  ※季節によって営業時間の変更がございます
  定休日:火曜(祝日、GW、8・9月、年末年始は除く) 電話:0138-22-1994
◆まるかつ水産=営業時間:11:30~22:00(15:00~16:30は仕込時間)
  定休日:不定休 電話:0138-22-9696
  ※季節によって営業時間が変更になる場合がございます
◆あじさい=営業時間:ランチ11:00~16:30(LO.16:00)、ディナー17:00~22:00(LO.21:30)
  定休日:不定休 電話:0138-26-1122
  ※季節によって営業時間が変更になる場合がございます
◆羊羊亭=営業時間:ランチ11:30~15:00(LO.14:30)、ディナー17:00~22:00(LO.21:30)
  定休日:不定休 電話:0138-24-8070
  ※季節によって営業時間が変更になる場合がございます<
◆大地のめぐみ=営業時間:ランチ11:30~15:00(LO.14:30)、ディナー17:00~22:00(LO.21:30)
  定休日:不定休 電話:0138-24-8070
  ※季節によって営業時間が変更になる場合がございます
◆海風楼=営業時間:ランチ11:30~14:30(LO.14:00)、ディナー17:30~22:00(LO.21:00)
  定休日:不定休 電話:0138-23-6225
◆レストラン ノルテ=営業時間:ランチ11:30~14:30(LO.14:00)、ディナー17:30~22:00(LO.21:00)
  定休日:不定休 電話:0138-23-6377

≫≫  函館ベイ 美食倶楽部(足湯)

CAFE LAMINAIRE
CAFE LAMINAIRE

ヴィクトリアンローズ(函館市旧イギリス領事館内カフェ)

CAFE LAMINAIRE(カフェラミネール)  「ヴィクトリアンローズ」は、函館市の有形文化財に指定されている「函館市旧イギリス領事館」内のカフェとして営業している。建物は1913(大正2)年に現在の場所に建設され、1934(昭和9)年まで実際に領事館として使用していました。1992(平成4)年から開港記念館として一般公開されています。ヴィクトリアンローズは、施設を見学した後や函館散策の一休みにぴったり。英国から取り寄せたアンティーク調度品や窓から英国式の庭を眺めながら、優雅なティータイムを過ごしてみはいかが? CAFE LAMINAIRE(カフェラミネール)  無料のWi-Fiサービスも実施しています。紅茶や小物など英国雑貨を扱ったショップもあるので、お土産を購入することも可能です。

営業時間:9:00~19:00(4/1~10/31)/9:00~17:00(11/1~3/31)
休館日:年末年始
開港記念館入場料金:大人300円、学生・生徒・児童150円
※団体料金やお得な共通入館券など有り。詳しくはHPで確認を

≫≫  ヴィクトリアンローズ


バルレストラン ラ・コンチャ

バルレストラン ラ・コンチャ

バルレストラン ラ・コンチャ


バルレストラン ラ・コンチャ  伝統的な函館の建物として親しまれてきた「旧深谷米穀店」をリノベーションし、本格的なスペイン料理が味わえるお店としてオープン。店内は天井から生ハムがつるされるなど、異国の雰囲気が感じられますが、会食用の個室(4人以上前日までの予約制)は昔ながらの和室のままなど、洋と和がうまく融合されています。他にも、スペインの大衆食文化“バル”の立ち飲みが体験できるカウンターもあります。コース料理のほか、単品メニューも豊富で、たくさんあるワインやお酒と合う料理をシェフに聞きながらチョイスするのも楽しそう。 
バルレストラン ラ・コンチャ 西部地区で年に2回開催されている「バル街」、店舗自慢のピンチョー(つまみ)を手軽に食べられるチャンス! 函館の味をいろいろ知りたい人は、バル街情報もチェックしてみてください。

営業時間:火~土曜=17:00~23:30(LO.23:00)、日曜=17:00~23:00(LO.22:30)
定休日:月曜

≫≫   バルレストラン ラ・コンチャ

阿さ利 本店
阿さ利 本店

阿さ利 本店

阿さ利 本店2  明治34年創業の100以上の歴史がある「阿さ利 本店」は、開拓時代の趣が感じられる佇まいをしています。1階は精肉店、2階はすき焼き専門店としてい、地元の人々の胃袋を満たしてきました。上質な牛肉によく合う割下(タレ)が白いごはんとピッタリなので、パクパクと箸が進みます。明治の情緒が残る個室でいただく食事は、接待や会食など特別な席にも利用できそう。平日のランチはお手頃に1400円から食べることが可能です。満席のことも多い人気店なので、行く前に予約状況の確認を忘れずに。 阿さ利 本店3 1階で買うことができるお総菜もおススメです。串カツや肉団子、コロッケなどがお財布に優しい値段で提供されています。観光の合間に立ち寄って、小腹を満たす人も多いとか。老舗の味を食べてみてください。

営業時間:11:00~20:30までに入店
ランチ=11:30~13:30(LO.13:00) ※日曜・祝日はランチ営業なし
定休日:水曜

≫≫     電話番号:0138-23-0422

蕎麦彩彩 久留葉
蕎麦彩彩 久留葉

蕎麦彩彩 久留葉

蕎麦彩彩 久留葉2  伝統的建造物に指定されている、大正時代の古民家を改装して造られた下町の情緒あふれるソバ店。毎日石臼で挽いたそば粉を丁寧に手打ちで作るソバは、繊細で自然な風味を感じることができると評判です。店舗はカウンター席と椅子席のほか、座敷もあるので家族や友人など大人数で行っても大丈夫そう。ソバの挽き方や割合のほか、付け合せの総菜も季節ごとに一番よい状態を考えて提供してくれます。手間を惜しまない職人の味は、何度も食べたくなるおいしさ。蕎麦彩彩 久留葉3 通常のメニューのほか、予約制で夜の宴会コースなども用意しているので、店舗に確認してみてください。元町の風情ある坂道散策の後は、ツヤツヤできれいなソバをツルツルと召し上がれ。

営業時間:ランチ・平日=11:30~14:30。土・日曜、祝日=11:30~15:00。
コース=17:00~21:30(前日までの要予約)
定休日:なし

≫≫   蕎麦彩彩 久留葉(Facebookページ)

BaR Shares HISHII
BaR Shares HISHII

BaR Shares HISHII

BaR Shares HISHII2  函館山ロープウェイ乗り場とホテルの中間くらいの場所にあるショットバー。ウイスキーやワイン、ビール、カクテルといったアルコールだけでなく、ノンアルコールも種類豊富にそろえているので、お酒が苦手な人もバーを満喫できます。本格的なバーらしく、シガーも扱っているそう。飲み物と相性のよい料理や、予約制でフリードリンクプラン(5名以上から25名まで)なども用意しています。 スタイリッシュな間接照明が作る居心地のよい夜の空間は、幻想的な函館山の夜景を眺めた気分のまま利用できると評判です。マスターとの程よいおしゃべりを楽しみながら、函館の大人な一夜を過ごしてみてはいかが?

営業時間:20:00~翌日2:00(LO.翌日1:30)
定休日:日曜(日・月曜が連休の場合は月曜)

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Jolly Jellyfish
Jolly Jellyfish

Jolly Jellyfish

Jolly Jellyfish  1982年に創業した函館の老舗。道産野菜と牛肉を使った「ステーキピラフ(1300円)」は、“ステピ”の愛称で地元の人に親しまれている一番人気メニューです。50年代のアメリカをイメージした店内には、ソムリエが厳選したアメリカワインがズラリとそろっている。ワインはステピにもぴったりです。ステピ以外にも、ピザやパスタ、サラダ、ソーセージといった単品メニューがあります。他にも、ランチ限定のふわふわのパンケーキや飲みたい人も食べたい人も満足できるパーティープランなど、さまざまなシチュエーションで楽しめますよ。 全国放送のテレビにも紹介される、函館ソウルフードを食べに足を運んでみてください。

営業時間:ランチ=11:30~14:30(LO.14:00)。ディナー=18:00~24:00(LO.23:30)
定休日:木曜
※予約状況などを確認してから行くのがお薦め

≫≫   Jolly Jellyfish

 コム・シェ・ヴー
 コム・シェ・ヴー

コム・シェ・ヴー

 コム・シェ・ヴー2  2011年に開業した、ワインとおいしい小皿料理が評判のお店です。名前の「コム・シェ・ヴー」は、フランス語で「自宅のように」や「くつろいで」という意味。カウンター8席の小さな店内ですが、店名の通りにゆったりとした時間を感じられます。小皿にキレイに盛られた食べきりサイズの料理とグラスワインで、一人で気軽に立ち寄って夕飯を食べる人もいるとか。居合わせた人同士で歓談を楽しんだり、もくもくとワインの飲み比べをしたりと、それぞれが思い思いに過ごせる隠れ家のような空間です。自分だけの時間を味わいに行ってみませんか?コム・シェ・ヴー3

営業時間:18:00~23:00(O・S)
定休日:火曜、第2水曜
※臨時休業や満席の場合があるので、確認してから行くのがお薦めです

≫≫   コム・シェ・ヴー

五島軒 本店
五島軒 本店

五島軒 本店

五島軒 本店2 明治12年に洋食料理店として創業した「五島軒」は、函館市民に130年以上も愛されています。施設内に、カジュアルな普段使いとしても利用できる「レストラン雪河亭」があります。明治から継承され続けているカレーが有名です。カレーの他にも、ハンバーグや牛舌シチュー、子ども用メニュー、ロシアや英国風のコースメニューも人気です。伝統を大事にしながらもおいしさを追求する、躍進的な総料理長が作る料理は一度は味わっていただきたい。ラ・ジョリー元町では、五島軒の本格的なコース料理が付いたプランもご用意しているので、宿泊プランで検索してみてください。五島軒 本店3函館景観形成指定建築物に指定されている歴史ある建物で、時間を忘れてゆっくりと食事を楽しんでください。

本店(レストラン雪河亭)
営業時間:11:30~20:30
     11:30~20:00(11月~3月)
定休日:月曜(※1月~2月のみ)
    3月~12月=無休
※コースや宴会メニューなどは予約が必要な場合があります。ご確認ください

≫≫  五島軒

 五島軒 十字街プロミエルカモイ店
 五島軒 十字街プロミエルカモイ店

五島軒 十字街プロミエルカモイ店

 五島軒 十字街プロミエルカモイ店2  ラ・ジョリー元町の横の通りを挟んでお隣にあります。店名の「プロミエルカモイ」は、先代の会長が大事に飼育していた馬の名前とか。店内には五島軒系列の洋菓子店として、オリジナルの焼き菓子や生菓子がずらりと並んでいます。五島軒のレトルトカレーや地元の高校生とコラボした商品などもあり、お土産に喜ばれそうです。地元の人に人気なのは、マラスキーノ酒とシナモンで味つけした青森産リンゴ入りの五島軒伝統的なアップルパイ。歩きながらも食べやすいスティック状にしたものもあり、子どものおやつにピッタリと評判です。 五島軒 十字街プロミエルカモイ店3他にも、創業当時から変わらないケーキを多数販売しています。イートインコーナーを備えているので、お好みのケーキと飲み物を頼んで一休み。テイクアウトして、ラ・ジョリー元町のお部屋でブレイクタイムもいいですね。

十字街プロミエルカモイ店
営業時間:10:00~19:00
定休日:火曜(※1月~2月のみ)
    3月~12月=無休

≫≫  五島軒