周辺観光 |ラ・ジョリー元町 by WBF

函館View

西洋文化と日本文化が融合した
異国情緒漂うレトロな函館。
函館山からの美しい夜景や歴史を感じる建造物、
街並み、美味しい食事など、見所は満載!

  • 函館山ロープウェイ

    函館山ロープウェイ

    函館に訪れたなら「函館山ロープウェイ」の乗車を忘れずに。ラ・ジョリー元町から乗り場までは、徒歩6分の近さです。お散歩感覚で、空の旅をお楽しみください。

    営業時間:
    4月25日~10月15日
    10:00(始発)21:50(上り最終)22:00(下り最終)
    10月16日~4月24日
    10:00(始発)20:50(上り最終)21:00(下り最終)

    ※乗車時間は約3分間
    ※10分間隔で運転(混雑時は5分間隔で運転する場合あり)
    ※営業時間は設備点検や天候などにより変更になる場合あり

    定休日:年中無休


    ≫≫  函館山ロープウェイ

  • 函館ベイ 美食倶楽部(足湯)

    函館ベイ 美食倶楽部(足湯)

    ラーメン、居酒屋、おすし、ジンギスカンなど、地元のおいしいお店と天然温泉の足湯(無料)が利用できる施設です。ベイエリアがすぐなので、お散歩コースの一つとして、立ち寄ってみてはいかが? 店舗の詳しい情報は、ホームページで確認を。
    ※足湯は冬季間閉鎖


    ≫≫  営業店舗一覧

    ≫≫  函館ベイ 美食倶楽部(足湯)

  • 函館市電

    函館市電

    市電最寄駅「十字街」徒歩1分
    2系統運行(2系統谷地頭行 5系統 はこだてどつく行)
    2系統共通の湯の川~十字街(函館駅・五稜郭経由)は日中6分間隔、十字街から先は12分間隔運行。
    市電専用1日乗車券(大人600円、小児300円)は、市電の車内、コンビニエンスストアなどで購入可能。

    JR各社や私鉄・公営各社が発行する10種類の交通系ICカード使用可能。
    (Kitaca、Suica、TOICA、ICOCA、SUGOCA、PASMO、manaca、PiTaPa、はやかけん、nimoc)


    ≫≫  函館市電

  • 函館ベイエリア

    函館ベイエリア

    ホテルより徒歩6分
    西部地区の象徴的な観光スポットであるベイエリア。
    港に面して建つ「赤レンガ倉庫群」、その周辺に建ち並ぶ「歴史的建造物」も見応えがあります。函館山からの夜景と並んで、函館のビュースポットとして紹介されることの多い元町教会群が坂上にあります。

  • 金森赤レンガ倉庫

    金森赤レンガ倉庫

    ホテルより徒歩6分
    港町の岸壁に建ち並ぶ赤レンガ倉庫は、開港の街を思い出させる、ベイエリアのシンボル的建物群です。市内有数の観光スポットとして四季を問わず、にぎわいを見せています。
    「函館ヒストリープラザ」「金森ホール」「金森洋物館」「BAYはこだて」に分かれ、飲食店や土産物店などが軒を連ねる観光スポット。
    12月開催の「はこだてクリスマスファンタジー」では会場に浮かぶ大きなクリスマスツリーと花火が人気です。
    営業時間:各店舗による(多くの店舗9:30~19:00)
    定休日:無休 (年末年始変更有)
    駐車場 有(79台 ※1000円以上の施設利用で2時間無料)


    ≫≫  金森赤レンガ倉庫

  • 五稜郭

    五稜郭

    星型城郭「五稜郭跡」は国の特別史跡。箱館戦争の舞台となった公園は春には桜の名所、冬は堀がライトアップされる。復元された箱館奉行所も見もの。開園時間 郭内入場は5~19時(4~10月)、5~18時(11~3月) 料金 公園内無料(有料施設あり)

    ※五稜郭タワー
    営業時間 8:00~19:00(4月21日~10月20日) 9:00~18:00(10月21日~4月20日。五稜星の夢イルミネーション期間中は19:00まで)
    定休日 無休
    料金 大人900円、中高生680円、小学生450円(団体割引あり)

    アクセス 市電 「五稜郭公園前」電停 下車 徒歩15分

    駐車場 付近の有料駐車場


    ≫≫  五稜郭

グルメ・レストラン

函館の異国情緒につつまれながら、
ランチや食べ歩き、夜も満喫できる
いろんなお店をご紹介。

  • CAFE LAMINAIRE CAFE LAMINAIRE

    CAFE LAMINAIRE CAFE LAMINAIRE ヴィクトリアンローズ(函館市旧イギリス領事館内カフェ)

    「ヴィクトリアンローズ」は、函館市の有形文化財に指定されている「函館市旧イギリス領事館」内のカフェとして営業している。建物は1913(大正2)年に現在の場所に建設され、1934(昭和9)年まで実際に領事館として使用していました。1992(平成4)年から開港記念館として一般公開されています。ヴィクトリアンローズは、施設を見学した後や函館散策の一休みにぴったり。英国から取り寄せたアンティーク調度品や窓から英国式の庭を眺めながら、優雅なティータイムを過ごしてみはいかが?無料のWi-Fiサービスも実施しています。紅茶や小物など英国雑貨を扱ったショップもあるので、お土産を購入することも可能です。
    営業時間:9:00~19:00(4/1~10/31)/9:00~17:00(11/1~3/31)
    休館日:年末年始
    開港記念館入場料金:大人300円、学生・生徒・児童150円
    ※団体料金やお得な共通入館券など有り。詳しくはHPで確認を


    ≫≫  ヴィクトリアンローズ

  • バルレストラン ラ・コンチャ

    バルレストラン ラ・コンチャ

    伝統的な函館の建物として親しまれてきた「旧深谷米穀店」をリノベーションし、本格的なスペイン料理が味わえるお店としてオープン。店内は天井から生ハムがつるされるなど、異国の雰囲気が感じられますが、会食用の個室(4人以上前日までの予約制)は昔ながらの和室のままなど、洋と和がうまく融合されています。他にも、スペインの大衆食文化“バル”の立ち飲みが体験できるカウンターもあります。コース料理のほか、単品メニューも豊富で、たくさんあるワインやお酒と合う料理をシェフに聞きながらチョイスするのも楽しそう。
    バルレストラン ラ・コンチャ 西部地区で年に2回開催されている「バル街」、店舗自慢のピンチョー(つまみ)を手軽に食べられるチャンス! 函館の味をいろいろ知りたい人は、バル街情報もチェックしてみてください。
    営業時間:火~土曜=17:00~23:30(LO.23:00)、日曜=17:00~23:00(LO.22:30)
    定休日:月曜


    ≫≫   バルレストラン ラ・コンチャ

  • 阿さ利 本店 阿さ利 本店

    阿さ利 本店

    明治34年創業の100以上の歴史がある「阿さ利 本店」は、開拓時代の趣が感じられる佇まいをしています。1階は精肉店、2階はすき焼き専門店としてい、地元の人々の胃袋を満たしてきました。上質な牛肉によく合う割下(タレ)が白いごはんとピッタリなので、パクパクと箸が進みます。明治の情緒が残る個室でいただく食事は、接待や会食など特別な席にも利用できそう。平日のランチはお手頃に1400円から食べることが可能です。満席のことも多い人気店なので、行く前に予約状況の確認を忘れずに。 阿さ利 本店3 1階で買うことができるお総菜もおススメです。串カツや肉団子、コロッケなどがお財布に優しい値段で提供されています。観光の合間に立ち寄って、小腹を満たす人も多いとか。老舗の味を食べてみてください。
    営業時間:11:00~20:30までに入店
    ランチ=11:30~13:30(LO.13:00) ※日曜・祝日はランチ営業なし
    定休日:水曜


    ≫≫     電話番号:0138-23-0422

  • 蕎麦彩彩 久留葉

    蕎麦彩彩 久留葉

    伝統的建造物に指定されている、大正時代の古民家を改装して造られた下町の情緒あふれるソバ店。毎日石臼で挽いたそば粉を丁寧に手打ちで作るソバは、繊細で自然な風味を感じることができると評判です。店舗はカウンター席と椅子席のほか、座敷もあるので家族や友人など大人数で行っても大丈夫そう。ソバの挽き方や割合のほか、付け合せの総菜も季節ごとに一番よい状態を考えて提供してくれます。手間を惜しまない職人の味は、何度も食べたくなるおいしさ。蕎麦彩彩 久留葉3 通常のメニューのほか、予約制で夜の宴会コースなども用意しているので、店舗に確認してみてください。元町の風情ある坂道散策の後は、ツヤツヤできれいなソバをツルツルと召し上がれ。
    営業時間:ランチ・平日=11:30~14:30。土・日曜、祝日=11:30~15:00。
    コース=17:00~21:30(前日までの要予約)
    定休日:なし


    ≫≫   蕎麦彩彩 久留葉(Facebookページ)

  • BaR Shares HISHII

    BaR Shares HISHII

    函館山ロープウェイ乗り場とホテルの中間くらいの場所にあるショットバー。ウイスキーやワイン、ビール、カクテルといったアルコールだけでなく、ノンアルコールも種類豊富にそろえているので、お酒が苦手な人もバーを満喫できます。本格的なバーらしく、シガーも扱っているそう。飲み物と相性のよい料理や、予約制でフリードリンクプラン(5名以上から25名まで)なども用意しています。 スタイリッシュな間接照明が作る居心地のよい夜の空間は、幻想的な函館山の夜景を眺めた気分のまま利用できると評判です。マスターとの程よいおしゃべりを楽しみながら、函館の大人な一夜を過ごしてみてはいかが?
    営業時間:20:00~翌日2:00(LO.翌日1:30)
    定休日:日曜(日・月曜が連休の場合は月曜)


    ≫≫   BaR Shares HISHII

  • 蔵や

    蔵や

    ホテル正面向い
    品のある店構えで佇むいろり焼き居酒屋。
    蔵をイメージした落ち着いた空間では
    三方を日本海、太平洋、津軽海峡に囲まれた函館ならではの鮮度の良い魚介類、地元の新鮮な肉や野菜を、いろりを囲んで自分で焼いて味わい頂けます。
    電子マネー(nanaco、WAON、Suicaなど)も使用でき、便利です。

    電話番号 0138-22-7628
    営業時間 18:00~23:00(入店は22:00まで)
    定休日 日曜日(変更あり)


    ≫≫   蔵や

  • コム・シェ・ヴー

    コム・シェ・ヴー

    2011年に開業した、ワインとおいしい小皿料理が評判のお店です。名前の「コム・シェ・ヴー」は、フランス語で「自宅のように」や「くつろいで」という意味。カウンター8席の小さな店内ですが、店名の通りにゆったりとした時間を感じられます。小皿にキレイに盛られた食べきりサイズの料理とグラスワインで、一人で気軽に立ち寄って夕飯を食べる人もいるとか。居合わせた人同士で歓談を楽しんだり、もくもくとワインの飲み比べをしたりと、それぞれが思い思いに過ごせる隠れ家のような空間です。自分だけの時間を味わいに行ってみませんか?コム・シェ・ヴー3
    営業時間:18:00~23:00(O・S)
    定休日:火曜、第2水曜
    ※臨時休業や満席の場合があるので、確認してから行くのがお薦めです


    ≫≫   コム・シェ・ヴー

  • 五島軒 本店

    五島軒 本店

    明治12年に洋食料理店として創業した「五島軒」は、函館市民に130年以上も愛されています。施設内に、カジュアルな普段使いとしても利用できる「レストラン雪河亭」があります。明治から継承され続けているカレーが有名です。カレーの他にも、ハンバーグや牛舌シチュー、子ども用メニュー、ロシアや英国風のコースメニューも人気です。伝統を大事にしながらもおいしさを追求する、躍進的な総料理長が作る料理は一度は味わっていただきたい。ラ・ジョリー元町では、五島軒の本格的なコース料理が付いたプランもご用意しているので、宿泊プランで検索してみてください。五島軒 本店3函館景観形成指定建築物に指定されている歴史ある建物で、時間を忘れてゆっくりと食事を楽しんでください。
    本店(レストラン雪河亭)
    営業時間:11:30~20:30
         11:30~20:00(11月~3月)
    定休日:月曜(※1月~2月のみ) 3月~12月=無休
    ※コースや宴会メニューなどは予約が必要な場合があります。


    ≫≫  五島軒

  • 函館ラッキーピエロ

    函館ラッキーピエロ

    函館市民が誇るハンバーガー店。一番人気は、秘伝のたれが食欲をそそるチャイニーズチキンバーガー。注文を受けてから作るため、時間にゆとりをもって来店を。テイクアウトOK。
    営業時間:各店舗による

    マリーナ店
    営業時間 10:00~24:30(土曜のみ25:30まで)
    定休日 無休

    ※十字街銀座店 (ホテルより徒歩1分)
     電話番号 0138-23-2300
     営業時間 10:00~21:00(土曜~22:00)


    ≫≫  函館ラッキーピエロ