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ホテルWBFグランデ函館周辺おすすめ情報

地元スタッフおススメの穴場レストランなど、おいしいお店をご紹介します。是非、ご賞味ください。
※お店側の都合により金額・営業時間などが変更している場合がありますので、ご了承ください。

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函館山ロープウェイ

函館山ロープウェイ  函館観光の目的の一つにしている人も多い「函館山ロープウェイ」。ホテルWBFグランデ函館からは、乗り場まで徒歩6分の近さです。お散歩感覚で、ロープウェイにもぜひご乗車ください。

営業時間:4月25日~10月15日=10:00(始発)21:50(上り最終)22:00(下り最終)
     10月16日~4月24日=10:00(始発)20:50(上り最終)21:00(下り最終)
     ※乗車時間は約3分間
     ※10分間隔で運転(混雑時は5分間隔で運転する場合あり)
     ※営業時間は設備点検や天候などにより変更になる場合あり
定休日:年中無休

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函館公園
函館公園

函館公園

函館公園  明治12年に開園した「函館公園」は、水遊びが可能な大きな噴水や動物飼育施設、遊具のほか、市立博物館などを有する都市公園です。昭和31年に開業した遊園地「こどものくに」が、毎年3月下旬から11月下旬まで園内で営業しています。メリーゴーランドや飛行機といった乗り物やゲームコーナーがあります。中でも、日本最古の現役観覧車がおススメ。約420本のサクラが植えられ、桜の名所としても有名です。
※各施設の利用時間などは、HPで確認を

こどものくに営業時間:3月下旬~11月下旬
     平日=11:00~16:00 土・日曜、祝日=10:00~17:00
     ※春休み夏休みGWは平日、土・日曜、祝日10:00~17:00
     ※11月は土、日曜、祝日のみ営業
こどものくに利用料金:入園料=1人1回300円。回数券(8回分)=2000円
     ※団体料金などあり
こどものくに定休日:雨天日、天候不順日

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CAFE LAMINAIRE
CAFE LAMINAIRE

CAFE LAMINAIRE(カフェラミネール)

CAFE LAMINAIRE(カフェラミネール)  ホテルから津軽海峡方面へ歩いて7~8分程で付く海沿いにあるカフェ。おしゃれで開放的な店内には、海に面した大きな窓があり、津軽海峡を望みながらゆったりと食事ができます。メニューは「魚介のグラタン(800円)」「日替わりホットサンド(650円)」のほか、サラダ・ライス・ドリンク付き「ワンプレートン」、サラダ・スープ・ドリンク付き「パスタプレート」(どちらも1050円)が週替わりで楽しめます。飲み物は、コーヒーや紅茶などのほか、ビール、ワインといったアルコールも用意しています。 暖かな季節はテラス席で潮風を感じながら、ブレイクタイムに利用してもいいかも。季節ごとに色を変える海を眺めに、足を運んでみてください。

営業時間:11:00~18:00(LO17:30)
定休日:水曜日

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いろり焼 蔵や
いろり焼 蔵や

いろり焼 蔵や

いろり焼 蔵や  店内は「蔵」をイメージして造られ、シックで落ち着いた雰囲気。函館近海でとれた鮮度抜群の刺身のほか、魚介やお肉、野菜などをいろりで焼いて食べることができます。おススメは、噴火湾で育った3年ものの大きなホタテを炭火で焼き上げる「帆立貝まるごと焼き(680円)」です。殻のままいろりの上に置いて、お好みの焼き加減になったらパクリ。プリプリの食感と磯のおいしさを堪能してください。海鮮のほか、ホルモンやラム肉、つくねなどもあります。 ドリンクも北海道・東北の地酒をメインにさまざま種類をそろえています。みんなで食べ比べ、飲み比べわいわいと過ごせるお店です。席は仕切りで個室風にもできるので、プライベートを希望の方はお店に確認を。

営業時間:18:00~23:00(LO22:30)
定休日:日曜日

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茶房ひし伊
茶房ひし伊

茶房 ひし伊

茶房ひし伊2  函館で人気の甘味処「茶房 ひし伊」は、大正時代に建てられた質蔵を改装したシックな佇まい。ワッフル、パフェといったスイーツのほか、軽食も食べられます。おススメは地元に根強いファンの多い、自家製の寒天と黒蜜をたっぷり使った「クリームあんみつと抹茶のセット(860円)」です。優雅なインテリアの中で甘い食べ物をいただくと、旅の疲れも忘れてしまいそう。店内に着物や和のアイテム、洋風のアンティーク小物などを扱う「古きものなどなど ひし伊」を併設しています。 茶房ひし伊3 モダンで美しい品の数々は、見ているだけでも楽しくなると観光客にも評判。小物は自分用やお土産に購入するのもいいですね。観光で歩き疲れたり、お散歩途中の一休みの場所に困ったら、立ち寄ってみてはいかが?

営業時間:10:00~18:00(LO17:30)
定休日:年中無休(年末年始は除く)

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アルトシュタッツ
アルトシュタッツ

カフヱーアルトシュタッツ

アルトシュタッツ2  高田屋通を挟んでホテルの斜め向かいにある「カフヱーアルトシュタッツ」。かつて函館西部地区に多数あった「カフェー」をイメージした内装は、昭和を思い出すレトロな造り。30代後半以上の人は、子どものころの懐かしいインテリアの数々に出合えます。メインメニューの「カリーヴルスト」は、フレンチポテトフライとソーセージの上にスパイシーなトマトソースをかけたドイツの人気料理。ビールにぴったりな味と評判です。キリンハートランド樽生ビールをはじめ全8種類のビールのほか、ウイスキーやリキュール、カクテルなどアルコールが豊富にそろっています。アルトシュタッツ3店舗では、演奏会などのイベントを時々実施していて、お酒を飲みながらギターで弾き語りをする常連さんもいるとか。ときどきお昼営業を開始したり、営業時間や休日が変わることがあるのでFacebookをチェックしてから訪ねてください。

営業時間:18:00~24:00
定休日:月曜

≫≫   カフヱーアルトシュタッツ(Facebookページ)

ベリーベリービースト
ベリーベリービースト

the very very BEAST(ザベリーベリービースト)

ベリーベリービースト2  木を基調にしたアメリカンスタイルの広々とした店内は、古民家を再生した店長こだわりのインテリアが楽しめます。ココにきたら一度は食べて欲しいのが、自家製のデミグラスソースを使った「ビーストオムライス(900円+税)」です。オムライスの上にかけるソースは、店舗一押しの「牛タンシチュー(2000円+税)」を3日間煮込んでいる途中でできるものを使うそう。しっかりとした味のソースはふわふわの卵と相性バッチリなので、ペロリと食べられるおいしさです。ベリーベリービースト3 他にも、ピザやラザニア風にアレンジしたスパゲティ料理などメニューが豊富。ランチにもディナーにもおススメのお店です。貸切やパーティープランなど、予算に応じて相談に乗ってくれるので、ちょっと特別な日などにも利用してみてはいかが?

営業時間:ランチ=12:00~14:30(LO.14:00)。ディナー=18:00~23:00(LO.22:30)
定休日:火曜

≫≫   電話番号:0138-26-7364

蛸焼 こがね
蛸焼 こがね

蛸焼 こがね

蛸焼 こがね  函館で古くから営業しているタコ焼き屋さん。キャベツにサクラエビ、紅ショウガなどが入った昔ながらのふわふわタコ焼きは、メインのタコも大きめでおやつや軽食にぴったりです。函館護国神社へと続く高田屋通りに面しているので、神社への参拝や函館山ロープウェイの帰りにふらっと立ち寄ってもよさそう。タコ焼きは10個入り(350円)と15個入り(500円)があります。 毎日18時までランチライムの50円割引といった、お財布に優しいサービスも実施しています。お子様のお小遣いでも気軽に購入できますね。夜遅い22時まで営業しているので、出来立て熱々をパクリと召し上がってください。

営業時間:平日=14:30~22:00。土・日曜=12:00~22:00
定休日:木曜

≫≫   電話番号:0138-27-7060

とん悦 本店
とん悦 本店

とん悦 本店

 とんかつの名店として親しまれているとんかつの専門店「とん悦」。揚げ方を定番の“サクサク揚げ”と創業から変わらない店舗独自の揚げ方“カツレツ揚げ”の2種類から選ぶことができます。カツレツ揚げは、薄めの衣で片面ずつカツレツのようにじっくりと揚げるのが特徴。外はサックとして、中のお肉は柔らかでジューシーな仕上がりです。食べると豚肉本来の甘さがお口に広がるので、ソースをかけずにそのまま召し上がってもOK。自家製のみそダレをつければ、さらに肉の味が引き立ちますよ。道内産の生肉と自家製のパン粉など、使う素材にもこだわっています。 老舗の味は、地元の人だけではなく、地方からのリピーターも多いそう。テイクアウトもOKなので、ドライブや行楽の途中に寄ってみるのもいいですね。

営業時間:11:30~21:00(LO.20:30)
定休日:不定休

≫≫   電話番号:0138-22-2448

千羽(せんば)
千羽(せんば)

千羽(せんば)

 ご当地ラーメンやイカ、朝市などの海の幸に注目が集まりがちですが、函館は焼き鳥のおいしいお店がたくさんあります。「千羽」も市内に数ある名店の一つです。地元の人は、親子やお孫さんと利用することも多いそう。アルコールにピッタリの焼き立ての焼き鳥と、気さくで明るい女将さんとのおしゃべりが楽しめます。朗らかな店内で過ごすと、初めてのお客さんも常連客のようにリラックス。リピーターさんと仲良くなれば、ディープな函館の話しも聞くことができるかも。大人の夜におススメの一店です。
 ※営業時間や定休日はお店に確認を

≫≫   電話番号:0138-23-0422B

祐鮨 (ゆうずし)
祐鮨 (ゆうずし)

祐鮨 (ゆうずし)

 ホテルWBFグランデ函館の裏手にある老舗のすし屋さん。ちょっと隠れ家的な雰囲気のお店は、本格的な握りずしをお手頃に食べられると地元で評判です。昆布だし入りのご飯に黒酢を使って作るシャリは、先代から引き継いだ味。おまかせや特上、極上といったコースのほか、一貫ごとの金額を明記した値段札もあり、初めて訪れた人も迷わずに注文できます。 カウンター席と小上がりがあり、一人でも小さな子どもと一緒のご家族でも来店しやすそう。近海でとれたウニやホタテ、ホッキといった新鮮なネタとシャリの絶妙なバランスを堪能しに訪れてみてください。

営業時間:11:00~20:30(LO.20:30)
定休日:水曜(12/31~1/3)

≫≫   電話番号:0138-22-1522

 元祖インドカレー 小いけ
 元祖インドカレー 小いけ

元祖インドカレー 小いけ

 昭和23年創業の函館名物の一つにもなっているカレー屋さん。頑固な店主が守り続けている昔から変わらない味を求めに、毎日たくさんの人でにぎやかです。カレーのうまみの秘密は、2時間焦がさないように炭火で炒めた厳選した小麦粉とバターで作るルーと、野菜や鶏がらなどを大鍋でゆっくり3時間かけて煮込むスープ。ヒリヒリとした辛さの中に、ほんのり甘い特製カレーにぴったりのご飯は、蒸篭で蒸らすなど一工夫されています。カレーのほか、カツ丼や親子丼といったどんぶりメニューも人気。 おススメは、お店でしか食べられない「カツ丼カレー」です。他では味わえないカレーの味を頬張りに、何度も通って“小いけ通”を目指してみない?

営業時間:11:00~15:30
定休日:年中無休(1/1を除く)

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